憧れのキレイ色ベビードールで女性気分上昇?

女性なら一度は憧れる(少なくとも私はそうでした笑)衣類のひとつが、ベビードールですね。

一着持っているだけで普通に女性気分が上がりますし、身に着ければなおさらです。

そんなベビードールが、先日無事届きました。オンラインショップで見つけたそれは、画面で見た色と大きな差も違和感もなく、サイズもピッタリ。

余計な装飾のない、シンプルな一着を選んだ結果は正解でした。

派手すぎず、主張しすぎない落ち着いた上品なサーモンピンクの絶妙な色合いと、あのツルツルでまろやかなシルク(サテンでしょうか?)の生地に惹かれて買ったわけです。今回の到着手段はゆうパケット。

追跡番号をもとに、小学生が社会勉強をするかのようにパケット追跡をしながら今どこにモノがあり、いつの何時にどこの郵便局で取り扱いがされているかなど、改めて流通の仕組みの方にも感心しつつ(笑)。

憶測通り、「このベビードールを着る前に私に起こるであろう4つのお手入れ」も起きました。

キレイでエレガントなベビードールですから、私自身がキレイな状態で身に着けたいものです。

「仕事から帰宅後にオフィスウェアを脱いでとりあえず適当なものに着替える」のとはちょっと違います。ということで4つのお手入れがスタート。

シャワーを浴びてバスタイムでの入念なスキンケア、ヘアケア、入浴後に保湿ケア、ヘアドライ後のトリートメントオイル。

このへんもベビードールのなす力なのでしょう、トリートメントはヘアケアの王道、ラックスのスーパーリッチオイルを使いたい気持ちにさせたのもベビードールです(笑)。

いつも以上に女性を実感するためのフルボディケアに力が入る、力が入るように促すベビードールのパワーは凄く、想像以上でした。

睡眠の方もこれをまとってベッドに入るだけで自ずと良質な睡眠が取れたような気がしますね。

何から何までいつにも増して女性意識をアップグレードさせてくれたベビードール。

とにかくも女性気分がアガッたことには違いない一着でした?また買います(笑)。

切実に知りたい、確実にガスを出せる方法を

汚い話かも知れませんが、私は切実におならが出る方法を探しています。去年からずっと腹痛が治らず困っています。

そして病院にもずっと通ってはいますし、もう何人もの医師からも診察を受けているのですが、検査などをしても痛みの原因が分かりません。

ただ、一度だけCTを撮ったことがあったのですが、その時にガスが溜まっているということを言われました。CTを撮ったのは一度だけであり、それからは撮っていません。

レントゲンを撮ったことがあった

その時診察してくれた医師には「ガスは大したことじゃない」と言われました。医師によってこうも診断が分かれてしまうのだから困ってしまいます。

婦人科の医師には便秘だと思われていましたし、家庭医の医師は過敏性腸症候群かも知れないと言われました。

でも便秘でも過敏性腸症候群でもないと思っています。便を出しても痛みは落ち着かないですし、過敏性腸症候群だとしても常時痛いなんてことは考えられないです。

たまにガスが出るくらいでほとんどおならが出ない生活です。普通の人は毎日おならを出るとか聞いたことがありますが本当なのでしょうか?一体どのように出しているのでしょうか?

ガスの出し方をネットで検索しまくりました。

「ガス溜まり」と言う言葉でサーチすると「ガス溜まり酷くてトイレで出して来た」というツイートがよく見つかるのですが、おならが出そうと思って出せるものならばいいじゃないですか。

私は溜まっているのに出て来てくれないから困っているのです。

ガスの薬も飲んだのですが見事に効果がありませんでした。ただ薬代を無駄にしただけでしたね。

市販の薬も試しましたし、ガスが出る方法みたいな物はほとんど試したと言っても過言ではないでしょう。それなのに一向におならが出てスッキリとはならず困っています。

原因が不明の腹痛ですが、私はストレスによるガス溜まりではないかと思っています。

精神的な痛みの可能性もあると言われたことがありますが、精神的に安定している時だって痛いのですから、不安な時にガスが溜まってそれが出せずにいるのではないかと思っています。

癒やしを求めて飼ったものの、ちっとも癒えない…

旦那と私と2才の息子が1人。そして、わが家には、すでにペットとして猫が1匹います。

旦那は、毎日ほぼ休みなく仕事です。いつも旦那は帰りも遅く、時々、息子と猫と私の3人暮らしの様な感覚になります。

旦那も疲れているでしょうが、さすがに私も疲れます。
「ぁあ〜!癒やしを!!」

と、いうことで、今日からメダカを飼うことにしました。

息子を連れて、車で近所のホームセンターのペットショップへ。

魚初心者の私は、何もわからないので、水槽や石、水草など、必要な物、全てをお店の方に聞きながら、適切な物を揃えていきました。
メダカといえども、生き物ですから、てきとうなことはできませんので必死でした。

いつも息子と散歩の時に立ち寄るペットショップだったため、お店の方も、私たちを覚えていてくれたのか、とても気さくで、親切にしてくださいました。

帰ったら、さっそくセットをしたかったのですが、息子が暴れ回っているので、一旦置いておいて、まず息子のお昼寝の寝かしつけにとりかかりました。

疲れていたのか、数分で寝ついてくれました。
(ラッキーです!)

さっそくメダカの水槽準備です。
道具を洗い、ろ過装置や薬の様な物を入れ、ヒーターで水を適温にします。

準備だけでも楽しいものです。
ここにメダカが入ったら、もっと楽しいし、癒やされるんだろうな…と、ウキウキでした。

さあ、準備は完了です。

せっかくだったので、息子のお昼寝が終わってから、一緒にメダカを水槽に放流することにしました。
息子も魚が大好きなので、喜ぶだろうな…と楽しみでした。

そして、お昼寝が終わった息子を抱っこしながら放流です。
見事なアクアリウムの完成です!

「わー、癒やされるー!」

というのも、つかの間でした。

水槽めがけて、一目散に飛んできた猫…

ただじっと、水槽の外側から見つめているだけなのですが、猫と魚というシチュエーションに、なぜか無性にドキドキです。
水槽にフタがあるので、手を入れてイタズラをすることも無いはずなのですが、やっぱりハラハラ…

しかも、息子は自分1人で、メダカの餌をあげたいと、駄々をこね始めます。

「あれ?全然癒やされない…」

これが、癒やしを求めてメダカを飼った、初日の風景でした。

今後は、みんなが少しずつ慣れて、癒やしの空間となることを願いたいです。